愛しのパール

こういう場で、特定の商品や、人物などを取り上げるのは先様に迷惑がかかってもいけないし、控えた方がよいかと思うのですが、取り上げずにはいられない納豆がある。
エイショクの東京納豆パール。(勝手な通称:パール納豆)
1つ40〜45gの納豆が多く、2パック食べても物足りなさを感じるわたしにとって、願ってもない100g。豆の大きさも非常にタイプで、更に最も好きな点は、からしを入れていないとこ!!(からしの入っていない納豆を探すのはわりあい至難の業なのである。)しかも国産大豆100%とくれば、買わない理由がどこにあろうか!どこの店にでもあるわけでなく、近所でも1店だけにあったのが、その店が先頃撤退し、途方に暮れていたところ、最近別の店で遭遇し、あまりの嬉しさに、値引きシールも貼ってないのに買い物かごに放り込み、久々の再会を、心ゆくまで 基、胃ゆくまで、味わったのであった。

あぁ、どうかその豊かな風味と量で、いつまでも我が胃を満たしていただきたい・・・

 

ゆでたえのきや白菜を混ぜて頂戴しとります。

 

 

改めて思う

「その、上だけのフレームの眼鏡、すごい似合いますね」
「その、フレームの下がない眼鏡、すごい似合いますね」

つまりは、同じことを言っているのだが、なんとなく、相手に伝わる印象が変わるような気がするのは、気のせいだろうか。

ものの言い方って、大事だよねーと、人の眼鏡を見ながら、改めて思った夜でした。

 

 

apt


 

アプトと読みます。素敵なフリーペーパー(自由に持って帰れるもの)です。

先日参加させていただく機会があり、年上の知人にそれを差し上げたら、内容の子細な説明を求められるような漫画を寄稿してしまいました。
出来上がった45号には、なんと451ブックスさんがコラムを寄せておられ、思いがけず誌面でご一緒できて、誠に嬉しかったです。

年間購読もできるのだそうで、オシャレなホームページも是非ご覧になっていただきたいです。

 

 

 

2月14日

バレンタインには毎年、母がチョコをくれます。
じゃあ、毎年お返しするんですか?と人に訊かれて、一度もしていないことに気が付きました。

すみません、母上・・・

今年は2つも貰いました。ありがたう。

 

 

 

無題

 

 

 

 

 

 

 

 

大変にありきたりすぎて、口にするのも憚られる程ですが、あまりにも驚いてしまったので、してしまいますけれども、なんともう2月が終わってしまうのですね。

1月が過ぎるのは不思議な程遅くて、途方に暮れる位だったのに、2月ときたら日数が少ないという理由関係なく、早かった。なぜだろう。
1月はいんでしまったし、2月は逃げたし、この調子で3月もさるのだろうなぁ。

あぁ、さるといえば、3日程前、県北西部の新見市にて、大きな猿が道路を横切り、民家の前に座っていたなぁ。ふわふわでした。

 

 

 

 

 

   

 


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